【YouTube動画あり】受験生必見★赤シート対応の付箋が小さくて可愛いし画期的!|カンミ堂ふせんマーカー

みなさんこんにちは。

本日は、暗記に役立つ画期的なアイテムをご紹介します!

 

広告

カンミ堂ふせんマーカー(青)

赤シート対応の付箋

暗記をするときに、誰しも一度はお世話になったことがある「赤シート」。

私も学生時代は、よく利用していました。
赤いペンで書くよりも、オレンジのペンで書いた文字の方がしっかり消えるとか、ちょっとしたコツがありましたよね。

懐かしい思い出です。

学生時代は年に数回のテストのために赤シートを活用して一生懸命暗記をしましたが、卒業したから終わりというものでもなく、社会人になってからも、暗記が必要な場面が訪れます。

仕事でというよりも、「資格試験の勉強」で便利なのです。

仕事と勉強の両立、忙しい合間をうまく利用して効率よく勉強したいところで、赤シートを使うためにペンの色を変えて書くというのも中々手間だったりします。

これまでも、教科書の上に緑色のマーカーを引くと赤シートで隠れるペンなどがありましたが、このペンは、時間が経つと薄れるだとか、一度消したところは、中々色がつかないとかちょっとイマイチな面もありました。

今回紹介するカンミ堂のふせんマーカー(青)は、これまでのオレンジ色のペンで文字を書く方法、緑色のマーカーで文字をなぞる方法に加えた新しい手法のひとつです。

好きな長さでカット出来るフィルム付箋

付箋マーカーは、修正テープのような形のフィルム付箋です。

紙タイプの付箋にはないフィルム付箋の程よい強度と透け感があり、赤シートを重ねていない時は、何が書いてあるのわかりますし、付箋全体に粘着糊がついています。

付箋の幅は6mmと、教科書でよく使われている文字が隠しやすいサイズです。

付箋マーカーの本体もミニマル設計で、ミニサイズの修正テープと同じぐらいのサイズ感なので、ペンケースに入れても嵩張りません。

修正テープのような形でお気づきの方もいらっしゃると思いますが、自分の好きな長さでカットできます。
(2〜3文字の様な短い文字数でのカットは少しカットしにくいです)

学校の教科書や資格試験のテキストって、表面がツルツルとした用紙が使われていませんか?

赤シートは使わなくてもいいけど、蛍光ペンを引いたとき、すぐに乾かず伸びてしまい、汚くなって萎えたことがある方は、付箋マーカーの青以外の色を蛍光ペンがわりに使うと、見た目も綺麗ですし、剥がせるのでgoodですよ!

まとめ

オレンジのペンで文字を書く方法、緑のマーカーを引く方法よりも、若干コスパはよくないですが、
テキストを汚したくない人などには、おすすめです。

勉強を続けるためには、モチベーションを保つことも必要になります。

ご自身のスタイルに合わせて使い分けさせれてみてはいかがでしょうか。

最新情報をチェックしよう!
広告